■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具

レーシックは非常に精密な手術となっており、術後すぐに視力の回復が実感することが出来ると言われています。
しかし通常の生活に戻るためには、作成したフラップがきっちりと癒着してからとなります。

 

レーシックではまず角膜の表面をスライスし、「フラップ」と呼ばれている蓋状のものを作成していきます。
このフラップをめくった状態にしてからエキシマレーザーを照射していき、角膜を削り屈折率を徐々に矯正していきます。
レーシックとは角膜に対してエキシマレーザーというレーザーを照射して、屈折率の矯正をしていくことで視力回復を目指すものです。
現在におきましては、テレビや雑誌でもレーシックが多く取り上げられるようになってきており、広く認知されてきています。 視力のことで悩みを抱えている人というのは世界中で非常に多くいらっしゃいます。
これまではメガネやコンタクトなどの補助器が使用されてきましたが、今ではレーシックによって視力回復をすることが出来るのです。



■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具ブログ:20170614

おれは最近スポーツクラブに通い始めました。
主治医から体操を勧められたからです。

実は、かなり前から体操を勧められていたのですが、
そしておれも体操をしたいとは思っていたのですが、
結構忙しい連日を送っているものですから、
「そんな時間なんて、とてもない」と思っていました。

でも、ようやく重いこしを上げました。

おれの場合、そうやって重いこしを上げた時には、
3日坊主の恐怖が襲ってきます。

何かの通信教育もそうだったし、英会話もそうだったし…
という過去が甦ってきます。

だから、今回はあえて
「やらなければ」という気持ちよりも、
「やりたくなったらやるだろう」と、
いつか動き出す自分を信じて待つという感じで、
主治医からの勧めを一旦横に置いてみたんです。

そうしたら、
やっぱり体操がやりたくなるようなきっかけがあって、
始めることにしたんです。

そのきっかけは、友人がくも膜下出血で倒れた事でした。
まだ20代の、いかにも病気とは縁がなさそうな、
元気な、明るい、楽しい友人です。

「なんで、あの友人が…」という思いで一杯でした。

おれは、
人間の病気がこんなに人に悲しみを与えるものなのか、
と改めて思いました。

そして、
自分のからだを、自分の事を
もっと、もっと大切にしたい!と思ったのです。

幸い、倒れた友人は順調に回復して、
後遺症も残らないだろうとの知らせが届きました。
ご家族の願いが、多くの友人の願いが通じたんだろうなぁ…

さて、スポーツクラブでのおれはというと…
毎回ストレッチから始めるのですが、なんとからだの硬いこと!

トレーナーからしっかり見られていたようで、
「からだ固いですね」と指摘されてしまいました。
そのお言葉に、おれは笑うしかなかったですね。


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