■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具


■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具ブログ:20150519


我が家は、主人、奥さんであるオレ、
大学生と高校生の子ども2人の4人家族です。

結婚して22年、
主人と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。

思うのですが、家の中で父は、
家族のために一生懸命働いているのに、
お母さんと子どもとのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?

どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。

オレから主人へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のために悪天候の日も風の日も真面目に働いてくれた主人に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
オレから主人にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。

その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんなが父のこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。

家族に絶対的な影響力のあるお母さんが、
「主人のことを大好き」だったら、
子どもたちも父のことが大好きになるはず…

そういう家庭は
主人にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。

その想いが功を奏して、
気がつくと子どもとオレとの間で
「主人の話題」がものすごく多くなっていきました。

といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりの子どもたちに、それを求めるのは酷というものです。

オレは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?


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