■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況

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■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況
レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
角膜の厚みにつきましては、事前に各クリニックで検査をしてくれるので心配はいりません。

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくることとなる光の屈折の角度を調節していきますので、角膜というのは非常に重要な部分となるのです。
レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
あなたの角膜というのは事前の検査をすることによって、知ることが出来るので後々問題になってくることはありません。 レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。




■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況ブログ:20170822

女性は「チーズケーキには目がない」と言われるけれど、
ぼくは、チーズケーキはたまに一つ食べれば良い方で、
むしろ食パンを食している方が幸せになれるタイプ。

主食は断然ご飯党ですが、
主食の要素&デザートの要素を併せ持つ食パン達は、
日々必ず1個は消化している特別な食べ物といえます。

会社の近所にある、
ぼくが行きつけの食パン屋さんは、
いつ行ってもお客さんが絶える事がない繁盛ぶり。

店舗は南欧風の雰囲気でかわいらしく、
いつもボサ・ノヴァやジャズがBGMでかかり、
ところ狭し!と多数の種類の食パンが並んでいます。

そう!この「ところ狭し」というのが、
どうも購買意欲(食欲)をかきたてられるのよねぇ…

そのまま食べても十分味わえるフワフワの食食パンから、
ランチタイムにぴったりのおかず食パンの数々。
そしてデザートにぴったりのデニッシュ系まで、
もうワクワクしてしまいます。

その結果、
13時食の分として買いに行っても、
必ず3倍くらいの量を購入してしまう事に…

昨日も、各種パンでふくらんだ袋を持って会社へ戻ると、
ある社員から「そんなに!食べるんですか??」と
目を丸くして凝視されてしまいました。
言っておきますが、
後は主人と息子へのお土産ですからね。

購入ばかりではなく、
ぼくはサンドイッチ作りが得意。

あさ食が食パンの時には、
数種類のオープンサンドを作ってきますし、
サンドイッチを作るときには、
絶対に外さないセオリーに従い、念入りに…

それは必ず
「食パンの隅々までしっかり味をつける」ということ。

カプっと頬張った時、
食パンの四隅がパサッとしてはイヤなので、
どこから食べても「具」に行き着くのがぼくのこだわりです。


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