■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因


■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:20140705


1週間位前、仲間と一緒に
東京ディズニーランドに行ってきました。

これまでも
ミーは何度かディズニーランドに行ったことがあったものの、
ふつか間どっぷり遊ぶのはこれが初めて!

最高に楽しいふつか間!になるはずだったのですが…
1日目が終ったところで、
ミーはどうも楽しんでいない自分に気がつきました。

例えば…
お掃除のおじさんがつまらなさそうに
だらだらお掃除しているのを見つけて…

ディズニーランドといえば、お掃除の人は、
ゴミが落ちていたら瞬時にやってきて
楽しそうに片付けていくという伝説があるけど、
実際はそうじゃないんだ〜と軽く失望してみたり…

パレードが始まる前に
交通整理をしているお姉さんの注意の仕方が
事務的だなぁ〜と思ってみたり…

ミーはあら探しばかりしていたのでした。

あれだけ行き届いているディズニーランドで
これくらい悪いところが見つけられるのですから、
ミーってなんてネガティブな人間なんでしょう…

考えてみると、
ミーがやっていたあら探しというのは、
楽しみ過ぎないためのブレーキのような
役割をしていたのかもしれません。

「仕事が忙しいのに、遊んでばかりいていいのかな」
「主人を家においてきて、ミーだけ楽しんでいいのかな」
と楽しみ過ぎないようにするための理由はたくさんありました。

だから、
ミーはどこかであら探しをして
楽しみ過ぎないようにしていたんじゃないかな…
という気がしました。

それに気づいたおかげで、
ふつか目のディズニーシーでは、
「ここがいいなぁ」「これもおもしろいなぁ」と
いいところに目を向けることができるようになり、
ミーも仲間も十分楽しんで帰ることができました。


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